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ベネッセMCMが運営する「ベネッセ介護士」の特徴

ベネッセ介護士は、ベネッセグループの企業であるベネッセMCMが運営する医療・介護専門の転職サービスです。

ベネッセグループといえば教育事業を扱うベネッセコーポレーションや福祉事業を扱うベネッセスタイルケアが有名ですが、それらと同じグループだからこそできるサービス力の高さが魅力です。

ベネッセ介護士の仕事紹介

ベネッセ介護士の1つ目の特徴は、さまざまな雇用形態の仕事を紹介してくれることです。

正社員や派遣社員、アルバイトなど自分に合った働き方を選ぶことができます。

待遇面だけでいえば正社員が一番ですが、人によってどの雇用形態が適しているかは異なります。

大切なのはその時その時のライフスタイルに合わせ、長期的なキャリアプランを立てることです。

また派遣社員は通常の派遣と紹介予定派遣の2種類から選べます。紹介予定派遣では契約期間終了後、正式に派遣先の職場と雇用契約を結ぶことができます。

仕事の紹介と派遣事業の両方を行っているベネッセMCMならではのサービスです。

経験豊富なコンサルタントがサポート

2つ目の特徴は経験豊富なコンサルタントが専任でサポートしてくれることです。

しかもコンサルタントはコンサルタントでも医療・介護業界に詳しいコンサルタントなので、介護の仕事探しの有力なアドバイスを得られるメリットがあります。

専任コンサルタントは求職者の能力や希望をヒアリングした上で最も適した求人や職場をスピーディーに提案します。また登録後には非公開求人の紹介もできるので、仕事探しの選択肢は広いです。

求人の紹介を受けた後は面接を行ったり、職場見学をしたりします。それらのサポートもコンサルタントが行い、無事採用されれば就業開始です。

就職・転職支援サービスの登録会

3つ目の特徴はこの就職・転職サービスの登録会を実施していることです。東京本社をはじめとする各地の事業所における登録会や社外登録会を実施しており、現地ではコンサルタントが来場者の話を伺います。

登録会は1時間程度しかかからず、服装もカジュアルでOKです。当日の流れはまずベネッセMCMと仕事サポートの紹介が行われ、次に必要書類の記入・登録手続き、最後に希望条件がヒアリングされます。

資格は介護職であれば介護職員初任者研修(旧ホームヘルパー2級)以上、介護福祉士、ケアマネジャーのいずれかが必要ですが、無資格でもだめというわけではなく相談自体はできます。

持ち物は本人確認書類、免許証もしくは資格証のコピー・印鑑、キャッシュカードもしくは通帳が必要です。

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